山紫水明 - 清流・仁淀川

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[ 高知県吾川郡いの町鹿敷 ]


この前(6月20日)で紹介した、道の駅「土佐和紙工芸村」の近くの、仁淀川の風景なが。

”山は日に映えて紫色に見え、川の水は澄んで清らか”と言う意味の、「山紫水明」と言う言葉がぴったりするような風景じゃと思わんかよ。

全国的には「四万十川」と比べると”知名度”はないけんど、四国の最高峰「石鎚山」を源を発する面河川と、分水嶺である三坂峠から流れる久万川が、合流して「仁淀川」となるがです。

穏やかな流れで、「清流」と言う言葉にも負けん「仁淀川」ながです。
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