楼門・神光門 - 土佐之国一宮・土佐神社

楼門・神光門
楼門・神光門

[ 高知県高知市一宮 ]


神光門と呼ばれる楼門は、寛永8年(1631)に、土佐藩第2代藩主・山内忠義が寄進して建立したもので、国重要文化財に指定されちょります。

参道

神光門をくぐると、室町時代に造られたと言う参道が、約300m真北方向に真っ直ぐ延びちょり、両脇より低く掘り下げられちゅうがは、こうすることで社殿が一段と高く見えるようにとの工夫じゃとか・・・・・。


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