到道館跡 - 藩主・豊範が半平太や龍馬を始め藩士105柱を招魂した場所 





[ 高知市丸の内1丁目 ]


高知縣護國神社 - 始まりは龍馬らー土佐藩士105人の霊を祭る 2011.01.03に抜粋引用した高知縣護國神社 - Wikipediaの記述より。

明治元年(1868年)、土佐藩主山内豊範が藩校高知致道館で、武市半平太・坂本龍馬・中岡慎太郎・吉村虎太郎をはじめ東征の陣歿藩士105柱を招魂し、その御霊を鎮祭するため、現在の五台山大島岬に大島岬の地に社域を定め、翌年の明治2年に建社の土地に因んで大島岬神社と称して社殿竣工とともに神霊を鎮座地に奉還したことに始まる・・・。

とある、藩校・致道館跡が此処ながです。

現在は、門のみが現存しちょります。


MapFan地図へ
関連記事

  



1 Comments

オンチャン(とさっぽ)">

オンチャン(とさっぽ)  

Re: ね~ちゃんへ

オンチャン(とさっぽ)">

> 昨年は沢山の事を教えて頂ありがとうございました またよろしくお願いいたします。

此方こそ宜しくですき。

> オンチャンさんには借りが沢山ありますネ~☆

ナイナイ!!
なんちゃーじゃない事、言いなや。
貸しも、借りも無いぜよ。・・・(^^ゞ  

2011/01/05 (Wed) 07:45 | オンチャン(とさっぽ)さん">REPLY |   

Leave a comment